熊野古道

心の道のり日記・・・何か感じる・考え立ち止まる“瞬間”

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MUSIC IS・・・・・。

2008年07月10日

2008年 夏 ひまわりをテーマにはじまった感謝祭。

 

 

セルカホール稲沢・ 甚目寺を合わせると

 

1000人以上のありとあらゆる年代の皆様にご来館いただき、

 

お天気にも恵まれ、 無事に楽しく終わる事ができました。

 

 

 

このイベントは毎年、一人のメインリーダー(総括)を中心に進んでいきます。

 

 

今年のリーダーに選ばれたのは、弊社の若手(主にモバイル担当)の梅田君です。

 

----- このホームページも梅田君が責任者でした。

 

 

ここで、梅田君について少し補則です。

 

 

彼は、10代の時にビジュアル系のバンドで活躍・セミプロ?ライブハウスにて活躍。ドラムの部門で入賞した事もあるようです。 この若きメンバーはプロを目指し夢に向かって日々ひたすらそのチャンスを伺っていました。

 

 

じゃ、なぜ今葬祭業??

 

 

ここに来るまでには様々な経験をした彼。

 

 

今現在の彼の真意は確かめていませんが、

 

 

(株)かとうの中では、担当したお客様からは、たくさんのお礼のお手紙をいただく優しい葬祭ディレクターであります。

 

 

ご縁に感謝です。

 

 

 * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

 

 

セルカホールのイベントは自由な発想と楽しいイベントがモットー。

 

 

梅田君の音楽魂は、 やはり消えてはいなかったようだ。

 

 

アフリカ民族楽器を操り?もちろん様々なジャンルの歌も歌えるミージシャンの人々を招きたい。 そう提案があったのはかなり早い時期だった記憶。

 

 

葬祭場にアフリカン楽器? って思った人・・。

 

 

残念ですね。参加していたら『?は』解決したはずなのに・・・。

 

 

彼らの音楽は場所を選ばない・・。

 

 

様々な年齢の人に合わせながら観客を巻きこむ。

 

 

時には建物の外にも出向き音を響かせ通りゆく人々の心に訴える。

 

 

いてもたってもいられなくなったわれらスタッフは、大なべとお玉で参加し、くねくねダンスを披露。

 

 

力強く、大地に響き、

 

 

 

 

それぞれの楽器とまざりあい奏でるメロディは、聞く人の心を軽やかにし、自然と足にリズムを刻ませ、両手は楽器となり更に大きな音となる。

 

 

そうやって演奏者と傍観者の心を一つにしていく彼ら・・。

 

 

音楽はやっぱりいい。LIVEならさらに良し。

 

 

夏。

 

 

これから始まる暑い季節に渇をいれるかのごとく、鳴り響く様々な音のハーモニー。

 

そこに重なる歌声に元気をいただいたそんな二日間でした。

 

 

 

 

元気になりたいあなたは是非彼らの音楽・彼らに会いにいってみて・・・。

 

 

 

私にとって音楽とは・・・

 

MUSIC IS IMAGINATION

 

  無限に広がる   なのだ。

 

  ※情報は、ここららもつかめるよ・・ >>>

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